VMware FusionにFedora9を入れてみた。

ついでだからRPM系も入れてみようと、代表格のFedoraを入れてみることにした。
バージョンはちょうど出たばかりの9です。

RPM系なので、インスコがちょっとめんどくさいかと思ったのですが、
さすがに時代的にそんなことはなく、あっさりインスコできました。

GUIがちゃんと動いとるので、XPのインスコより楽です。

若干GUIではないところもありましたが。

言語選択とか、普通な設定をすませると追加アプリケーションの設定画面に。

普通に使う分なら、ここで「オフィスとプロダクティビティ」と「Fedora」の項目にチェックが入ってればいいと思います。

自分はさらに追加のアプリケーションを選択するようにしています。
Linuxアプリケーションを知っている人はこちらを選択して、好きなものをインストールといいと思います。

設定をすれば全体のインストールの開始です。
後はほっとくだけ。

インストールが終わった後に再起動をすれば作業完了。
再起動後に、rootと一般ユーザの設定とかをさせれば全作業終了です。

なぉ、VMwareツールをインストールしようとしたんですが、エラーが出てできませんでした。
カーネルのコンパイルが通らないっぽいので、しばらく様子見かな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です